【感動・感謝】貧しい花売りから全てのバラを購入した男性が驚きの提案! 男性が1本も花を持ち帰らなかった理由とは?







 

 

今からおよそ4年前、

 

2013年6月の出来事です。

 

この動画の撮影者はアメリカ

 

ニューヨーク市の地下鉄6号線に乗っていました。

 

そのときたまたま目にした花売りの光景を

 

収めた映像が今また話題となっています。

 

ニューヨークの地下鉄車内でバラを売る

とある貧しい女性がニューヨーク市

 

地下鉄6号線でバラを手売りしていました。

 

 

出典:youtu.be

 

「1本1ドル、12本だと11ドルです」などと

 

周りにいた乗客に説明をしていると、

 

スーツ姿の男性がすっと近づいてきます。

 

そして今手元には何本のバラが

 

あるのかと質問してきたのです。

 

出典:youtu.be

 

出典:youtu.be

 

女性「140本です」

紳士「では(全部で)140ドルですね?」

 

理解に苦しむ花売りの女性を前に、

 

男性は懐から140ドル(約16,000円)分の紙幣を

 

取り出したのです。そのお金を受け取りながらも、

 

女性は絶句します。そして男性はさらに、

 

驚きの提案をしました。

 

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