【小児がん・余命】「ありがとう、ママ パパ」ガンの為、6歳で亡くなった女の子の、家中から出てきた家族への愛の手紙







 

エレナ・デッセリッチちゃんは

 

5歳のときにガンの宣告を受け、

 

6歳でその短い生涯を終えました。

 

しかし彼女が亡くなったあとで、

 

家族は彼女が残した小さな手紙を見つけました。

 

それは2年経った後ででも家の色々な所から出てきました。

 

その内容は家族への感謝の手紙だったのです。

 

短い生涯の中で告げた家族への感謝の手紙の内容とは

 

幼い女の子が家族にあてた大切な手紙!

 

出典:www.today.com

 

エレナちゃんは5歳のときに

 

脳のガンと診断されました。

 

医者には余命135日と宣告され、

 

そこから激しい病気との闘いが始まります。

 

心を痛めた両親は残された日々

 

彼女にとって幸せになるように、

 

彼女とその妹のグレイシーちゃん4歳のために

 

出来るだけのことをすることにしました。

 

出典:www.today.com

 

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