【高嶺の花】第5話あらすじ・第4話感想※ももと直人の結婚話とは!?







第5話あらすじ ネタばれ

もも(石原さとみ)と直人(峯田和伸)は一夜を共にし、
恋人関係を深める。

家族に紹介するため直人を月島家に招いたももは、
市松(小日向文世)に、直人と結婚するのでなな(芳根京子)を
次の家元にしてほしい、と告げた。

直人は唐突な結婚話に戸惑いながらも、
ももの意を汲んで話を合わせる。

市松は、自分に背くなら破門にするとももに言い渡した。

一方、ななは、龍一(千葉雄大)が自らの母・ルリ子(戸田菜穂)と
密会を重ねているとはつゆ知らず、
龍一への思いを深めていく。

ももは龍一に会いにいき、
家元になるななを守ってあげてほしいと頼んだ。

そんな中、吉池(三浦貴大)が月島家に現れ、
市松に大ケガを負わせて逃亡する。

慌てて病院に駆けつけたももに、市松は、
ももの知らない母親の話を始めた…。

何かドロドロな家元のお家騒動に発展しそうですね。

確かに直人とももとでは住む世界が違いすぎるので
市松はももと直人との結婚は絶対反対することでしょう。

しかし、その反対を押し切ってゴールインするのには
これからどんな展開が待っているのか・・・
とっても興味を惹かれるところですね。

これからの脚本の展開が面白いところです。

引用:yurarikansou