「麒麟がくる」主演・長谷川博己 朝ドラ→大河主演は渡辺謙以来







 

NHKは19日、2020年放送の大河ドラマが戦国武将・明智光秀を主人公とした「麒麟がくる」に決まったと発表した。主演は俳優の長谷川博己(41)、脚本は池端俊策氏が務める。

長谷川は今年後期の連続テレビ小説「まんぷく」で安藤サクラ(32)演じるヒロインを夫を演じることが決まっており、朝ドラの主要キャストから大河ドラマの主演という連投。

これは1986年前期「はね駒」で斉藤由貴(51)演じるヒロインの夫を演じた後、続けて1987年大河ドラマ「独眼竜正宗」で主演した渡辺謙(58)以来。

引用:Yahooニュース
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