【クールス】大久保喜市・実話BUNKA超タブーでCOOLSを語る※ストレンジ・ブルーを凌ぐ内容とは!?







 

こんにちは・・・

今回はクールスのベーシストで

ストレンジブルー著者でも

著名な大久保喜市さんの

独占インタビューを交えて

クールスについて掘り下げて

行きましょう。

それではどうぞ・・・

大久保喜市さんの

単独インタビューが

「実話BUNKA超タブー」という

雑誌に掲載された

クールスでベースを

担当していた大久保喜市さんに

色んなことを聞いてきたぞ

もちろんオリジナルメンバーで

舘ひろしや岩城滉一とも

マブダチです

これは激ヤバな話が

飛び出しそうだ~!

と、見出しが付けられた

インタビューを読んでみると

個人的には

「ストレンジ・ブルー
プラス」より何倍も

興味深く、面白かった! 笑!

インタビュアーは

現在インタビューをさせたら

右に出る者はいないとされる

テレビ番組「情熱大陸」

でも取り上げられた

カリスマインタビュアー

「吉田豪」さん

吉田豪さんのインタビューの

ポリシーは取材前の下調べや

原稿作成は必ず自分自身で行い

「下調べをしないのは
プロ失格」と

言い切るほど入念に

インタビュー相手の

エピソードや逸話などを

調べ上げてインタビューに

臨む事だ

そんな姿勢に

インタビュー相手は心を

許し吉田さんの

ファンになり

本音を話すらしい

吉田さんは

1970年生まれだから

キャロルやクールスが

デビューした

70年代初期~中頃の事は

リアルタイムでは知らない

はずだ・・・

しかし、喜市さんへの

インタビュー記事を読むと

本当に入念に下調べをしてる

事がよく伝わる

「これぞプロ」と

思わせる吉田さんの

インタビューは超面白かった!

昨今クールスのステージに

サポートメンバーとして

時々出演する喜市さんは

いつもKANGOLのベレー帽を

被って濃い目のサングラスを

している

てっきり喜市さんは醜いほど

禿げているんだろうと

思っていたが帽子を脱いだ

写真を見ると

確かに生え際は

上がっているが

そんなに悲観するほど

禿げているわけでもなかった

ん? よく見ると水戸黄門の

助さん役の

「大和田伸也」さんに

ちょっと似てますな~ 笑!

吉田氏のインタビューは

「ストレンジ・ブルー」の

感想から始まっている

やはり氏は2002年の

初版を読んでいたようだ

さすが、

カリスマインタビュアー!

元バッド・エンジェルスの


引用:copymarket
画像出典:copymarket