遠藤夏輝・クールスを語る※ルート20を引退し、バッドエンジェルスをつくった理由がヤバイ!!







 

こんにちは・・・

今回はルート20元三代目総長

遠藤夏輝さんのインタビューを

通してクールスを

見て行くことにしましょう。

そのまえに・・・

遠藤夏輝さんは当時

800人を率いる暴走族の

頭をしておりました。

新参者のクールスを潰すため

300人に及ぶ人数で

クールスを攻め込みました。

しかし、舘ひろしにあった

その瞬間・・・

蛇に睨みつけられたカエルの

要になってしまいます。

後に、衝撃を受けたと語って

いるほどです。

この時クールスはたった21人

どうしても潰すことが

できませんでした。

潰すどころかその後の人生に

影響を受けたのでした。

それでは本題に入りましょう。

1970年代の東京・原宿には

歴史に名を残すふたつの

バイカーチームが存在した。

デビュー前の俳優・舘ひろしと

岩城滉一が中心となって

結成した“クールス”と、

そんな彼らに憧れた男が

つくった・・・

“バッド・エンジェルス”だ。

そしてその男こそ、

当時の人間模様を題材にした

『原宿バッド・エンジェルス』

の著者・遠藤夏輝氏である。


引用:copymarket
画像出典:copymarket