【クールス】佐藤秀光独占インタビュー※COOLSはキャロルの小間使いじゃねんだよ!とは!?







 

 

こんにちは・・・

今回はクールスのオリジナル

メンバーで舘ひろしさん

脱退後からリーダーの

佐藤秀光さんの独占

インタビューをお届けします。

当時の状況が細かくわかると

思いますよ。

それではどうぞ・・・

■クールスはバイクチームから
だんだんバンドになって
いったんですか?

秀光:いやいや。

沿いうわけではないよ。

バイクはバイクで

やってるわけだから。

その中の、6、7人が

ピックアップされて、

音楽の方でデビューした

っていうこと。

■キャロルの親衛隊
だったんですか?

秀光:誰がそんなこと

書いたのかね。

キャロルの解散コンサートの

警護をしたということさ。

■では、キャロルとは、
どういう関係なんですか?

秀光:キャロルの前の時から、

永ちゃんとは仲良かった

んだけど、キャロルで、

うまくいったじゃん。

でも、キャロルは

二年半くらいで解散。

その解散ライブの時の

ライブ警護をやったんだ。

■矢沢さん側から、
ちょっとやってくれ
よって頼まれて?

秀光:そうだよ。

アメリカでも

ヘルスエンジェルスが、

ローリングストーンズを

ガードしたりしてたんだ

よね。そういう風に

格好良くやろう。

っていう趣旨だった。

親衛隊って、

小間使いじゃねぇんだよ、

俺たちは。

 

引用:copymarket
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