【羽生結弦】平昌オリンピック・ショートプログラム111.68点※4か月のブランクをはねのけ首位発進!!







 

平昌冬季五輪は16日、フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で66年ぶりの五輪連覇を目指す羽生結弦(ANA)が自身の持つ世界最高記録(112・72点)に迫る111・68点を出して、首位に立った。全日本選手権を連覇している宇野昌磨トヨタ自動車)は104・17点の高得点をマークし、2位につけた。羽生は「スケートを滑る幸せな感じ、久しぶりに味わいました。とにかくやることはやった。得点とかではなく、できることはやった」と話した。

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引用:朝日新聞
画像出典:朝日新聞