小室哲哉だけではない介護疲れ芸能人たち







 

 

『週刊文春』(文藝春秋)の美人看護師との不倫疑惑報道を受け、音楽プロデューサーの小室哲哉が1月19日に記者会見を開き、「騒動のケジメ」として音楽活動からの引退を発表した。

小室は夫人のKEIKOが2011年にくも膜下出血を発症して以来、自宅と実家を往復しながらの介護生活を続けてきた。コミュニケーションも「小学4年生の漢字ドリルを解いている」ような状態であり、断片的にしか取れていないようだ。ほぼ誰にも頼れない状況にあって、身近で相談に乗ってくれる相手が看護師であったのだろう。小室に限らず、身内の介護に頭を悩ませる芸能人は少なくない。



引用:ネタりか
画像出典:ネタりか