【ざまぁw】バイクを運転中後ろからDQN女の車にオカマ掘られた!女逆切れし彼氏呼ぶも→まさかの展開で、 ざまぁ過ぎる悲惨な末路をたどるwww







救急隊員にヘルメットを脱がしてもらい、

 

彼氏の顔をまじまじと見た。

 

やっぱりこいつ知ってる・・・!

 

オレがじっと見ているのをガンを飛ばしていると

 

取った彼氏はオレの胸倉を掴んできた。

 

「お前コラ何ガンとばしてんだおおお?」

 

顔が近づいてきた。

 

街灯のの明かりで彼氏の顔がハッキリと見えた。

 

中学の時にいじめられてた男だった。

 

「おい、お前○○?○○中学校の?」

 

「あ?お前に関係あんのかよ?」

 

「お前、オレって奴知ってるだろ?」

 

「・・・あ?」

 

「偉くなったよなぁ、この野郎」

 

彼氏はオレの顔を目を丸くしてみている。

この男、中学校の時のクラスメイトで、

 

DQNグループの下っ端の男だった。

 

中学の時に1年から卒業までずっと同じクラスで、

 

クラスには友達がいなかった。

 

他のクラスの不良仲間に万引きなどの

 

道具としてこき使われてた。

 

何も言えずヘラヘラしては小突かれ、

 

パシられてた情けない男だった。

 

使い物にならないからといじめられてたのを、

 

DQNグループのリーダー格と幼馴染だったオレが

 

「やめてやってくれ」って頼んで助けてやった。

 

身長こそオレと同じ位になって、

 

金髪DQNと化していたが顔はやはり大きくは変わらない。

 

さっきまでの粋がった顔は、

 

一瞬で中学校の時のよく知っている昔の顔になっていたw

 

すると横からDQN女が

 

「彼氏の親はヤバいんだよ!お前どうすんだよ!」

 

と怒鳴りつけてきた。

 

彼氏の顔が「まずい・・・」という感じに歪む。

 

「へぇ?お前のただの八百屋だろ。いいよ、呼べよ。

 

てめぇ中学校の時に助けてやったのに恩をあだで返すのかよ?」

 

「いや、そういうわけじゃないけど・・・」

 

「あ?だったらどういうわけだよ?今すぐ言ってみろよ?」

 

「いや、あの・・・久しぶりで誰かわからなかったから・・・」

 

DQN女はまだわかってないのか

 

「はぁ!?マジウザい!なんなんコイツ!」

 

と悪態をついている。はいはい・・・

 

ここでようやく警察が到着。

 

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